第114回日本美容外科学会に上原恵理院長が参加・発表を行いました

The Okura Tokyoで開催された「第114回日本美容外科学会」において、当院の上原恵理院長がセミナーに登壇いたしました。
セミナーでは『最大リフトを成立させるスレッド設計と臨床戦略 -強固な組織把持力がもたらす本数削減とダウンタイムマネジメント-』と題し、少ない本数で最大の効果を生み出す最新かつ実践的なアプローチについて解説いたしました。
また、当院の顧問医師も本学会における重要な役割を担いました。
小室医師【当院顧問】
・パネルディスカッション「上眼瞼の匠のこだわり」座長
・ビデオセッション「本当は教えたくない上眼瞼手術ー術前診断から術式選択までの実際ー」座長
吉野医師【当院顧問】
・シンポジウム「安全な周術期管理に向けて」
「顔面手術の麻酔におけるラリングルマスクの有用性と問題点」について解説


本学会への登壇および座長を務めたことは、当院の医師陣がそれぞれの専門分野における第一人者として学会から公式に高い評価と信頼を得ている証明であり、 今後も美容外科医療の発展と安全性向上へ貢献するとともに、世界水準の高度な技術力を患者様へ還元してまいります。
【公式ホームページ】